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ヒロ沢マツリ
スズカワンダリングクラブ主催のイベント“ヒロ沢マツリ”が5月23日土曜日に開催されます。

クラウドファウンディング、清掃、整備など多くの方々の協力をもって
ヒロ沢は快適なテントサイトになったようです。
(スミマセン、一度しかお手伝い行けませんでした)

イベント自体は気負いなく誰でも参加できる、
S.W.C主宰タチさんならではのユルい雰囲気だと思います。
僕はEDITとしてイベントオリジナル手ぬぐいを販売する予定です。
さらに、cafe de カミ のドリップコーヒーや、AMAZING WORKS(ワッキー)のギア販売なども。
日帰りアリ、通りすがりアリ、泊まりアリで楽しい時間を過ごせたら良いですね。

もちろん清掃活動自体はこれで終わりではありませんし、ヒロ沢に限ったことでもありません。
定期的にメンテナンスも必要なので皆さんのお力をまたお借りすることもあると思います。
ともより、これを機にいつもよりほんの少しだけ自然に意識を向けるだけで
気持ちの良い鈴鹿のトレイルを歩くことができるのではないでしょうか。

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by motnorm | 2015-05-05 23:31 | mountains
尾鷲道
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GWの晴れ間を狙って尾鷲道を歩いてきました。
名古屋から始発に乗れば大台ケ原行きのバスに良いタイミングで乗ることができます。
しかも今回は隣が美女ハイカーという幸先の良いスタート。
大台ケ原駐車場はクルマ、バイク、ロードバイクなど満車状態でした。GWですからね。
日出ヶ岳を巡る散策路は人でごった返していました。無心で歩きます。
日出ヶ岳山頂展望台ももちろん人でごった返していました。無心で展望を楽しみます。
立ち枯れの倒木が広がる正木峠を抜けて尾鷲辻へ向かいます。

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尾鷲辻、ここからが本当のスタートです。いざ尾鷲へ。
あんなに人がいたのにこちらに進む人は稀なようです。
休憩している方達の視線を背中に受けてそそくさと歩き出します。

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歩く人は少ないもののテープはしっかりと付いています。
コブシを目指しますが気持ちの良いところでは積極的に休憩します。

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晴天でとても気持ち良い道です。

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展望が開けたところで休憩にしましょう。
ばななかすてら、適度にしっとりしていてお気に入りです。
岡山発 MASTER WORKSのスタッフサックも使いやすくてお気に入りです。

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小ピークを登り切ると突然現れた道標。

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そしてそのピークを下りると現れる道標。

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すぐ横に目をやると…
「どんだけあるね〜ん」アピールが過ぎます。奥に見えるのは熊野灘ですね。
ここから一気に高度を下げて樹林帯に突入します。
テープの数が激減しますが尾根を外さずに歩きます。
久しぶりにテープを見つけると尾根の西側に道があるようです。
この辺りは水平移動でサクサクと歩けます。時刻は15時あたり、そろそろ寝床を探しましょうか。
地図を確認すると等高線のぽっかり空いた「ポッカリゾーン」があるのでそこを散策します。
どこかのブログでセスナの残骸が… と見たので探したのですが見つからず。
風もなく適度な疲労感もあったのでここを宿にしましょう。

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質素であり最高の贅沢でもあるタープで。

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本日の寝床です。
グランドシートはSOL Emergency Bivvy。
しっかりと地面からの湿気も防いでくれ、寒ければシュラフごと入れば良いですね。
シュラフはNANGA×OD BOXのダウン量250gのもの。
特に問題はないのでずっと使っているけれど、そろそろ化繊の攻めたキルトが欲しいなぁ。
マットは上半身にINERTIA-X LITE、下半身は山と道ミニマリストマット。
重量、快適性、携帯性、どれも合格点。少なくとも僕にとっては。
状況に合わせて道具を選ばないと、せっかくの良いものもネガティブな面しか見えないですよね。

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晩御飯はラーメンで。チャーシューの入れすぎは禁物です。

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日も傾き少し寒くなってきたのでウールタイツを履きサーマラップジャケットを羽織ります。
なんもすることねぇ。(贅沢)
とりあえずシュラフに潜り込み動物の鳴き声に耳を傾ける… スヤァァ…
起きたら4時でした。ノンストップ! あ〜よく寝た。

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朝はパン、パンパパン。ココアと一緒に流し込みます。
残りは歩きながら食べましょうかね。

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ウェアリングは、山と道キャップ、Ibexウールポロ、山と道ショーツ、ローンピークを基本に、
午前中の気温の低い時間帯はフーディニを羽織っていました。
特に、ウールポロはボタンのおかげで温度調節もしやすく快適で、
街に降りてきた際も襟のおかげで適度なオシャレ感を演出してくれます。オシャレキッズ集合!

この日は尾鷲まで降ります。地図とコンパスを確認しながら一気に。

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ここで古和谷から上がってきた男性と会う。この二日で人にあったのはこの方だけだった。
1日で大台ケ原まで歩くという健脚の持ち主。
真新しい道標があったので聞いてみると、尾鷲の方が整備をしていただいてるよう。
谷まで降りると脚をクーリング。気持ち良い。
ここで渡渉してかつて使われていたトロッコ道を行く。

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いよいよ林道に出ました。と同時に雨音が。
つまらない林道は走って駆け抜けることにしました。
雨もちょうどよくクールダウンしてくれ、下り基調なので足の置き場所だけに気をつけて軽快に。
30分で国道に出ることができました。ここから市街地までさらに1時間歩き。
このとき飲んだ7UPの旨さよ… レインウェアを羽織ったのにはっきりしない天候ですぐ脱ぎました。

街に降りてくると、終わりたいけれど終わりたくない複雑な気持ちになりますね。
何はともあれ、最後に尾鷲地方の名物とも言える雨にも降られ、充実感いっぱいで尾鷲駅に。

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久しぶりに一人でしっぽりと歩くことができた尾鷲道。
とても素晴らしい道でした。ありがとうございました。
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by motnorm | 2015-05-04 19:00 | mountains
わたしを山に連れてって
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ずっとずっと山を歩けていなかったので本当に久しぶりに日帰りでソロで山へ。Z会以来かも。
(趣味が正反対の夫婦ってイロイロ大変なんですよ………… うん。)

朝明から始まり、中峠を経て下水晶谷、お金峠、下谷尻谷から上谷尻谷、
ワサビ峠、オゾ谷、タケ谷、根の平峠、そして朝明へ。グルっと一周。
なにやら“ネイチャー亭”な方達が宴をしていたようなのでタイミングが合えばお邪魔しようかと。

午後からの雨予報のはずが、向かう車のフロントウィンドウに打ち付ける雨。
しかし雨でさえ愛おしいほどに山を欲していた。
ソロで歩くのも久しぶりなので噛みしめるように。うわぁ〜マジで楽しい。
激のぼり、激くだりを経て“ネイチャー亭”な方達とコンタクト成功。
この谷は「激のぼり、激くだり」のおかげで人も少なく静かで良い。
ここでダラッダラしようと思ってたのですが、食べるものも食べたのでみんなで歩くことに。
また別の激のぼり、激くだりをやっつけて無事帰還。
大充実の一粒で二度おいしいソロ&グループハイクでした。
ありがとうございました。

「虎ロープがなければヤバかった」



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曙滝


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降りしきる雨、中峠


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レインウェアを着ましょう


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マジ気持ちいい なんも言えねぇ


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大瀞 おおとろ 夏の沢遊びも良いです


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古の営み 炭焼き窯


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money じゃなくて mineral(鉱物の方)


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禊の場


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マスター


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お邪魔します〜


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大事な薪をを守る男


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シーズンイン


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天然の足つぼマッサージで悶える男


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お昼にしましょ


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さんぽすとーゔ


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おつかれさん
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by motnorm | 2015-04-19 21:25 | mountains
Climbing事始め
なにを今さらというか、この歳になってというか、いよいよというか。
おっかなびっくりにクライミングに挑戦してきました。
過去にも挑戦したことはあったのですが、飲み込みが悪く、
かつ独特な身内ノリに躊躇しまくりで会員カードもほったらかしでした。

今年の目標に「今まで中途半端だったことをもう少し突っ込んでみる」と掲げたので
ラン同様、クライミングもしっかりやってみようと思ったのでした。
もう一つ、貧そな上半身に筋肉が付けばランにも良い影響が出るのではとの魂胆。

飛ぶ鳥を落とす勢いの HISAYA MINAMI RUNNING CIRCLE でもお世話になっている
OkapiさんにZU-THONESというクライミングジムに連れて行ってもらいました。
ここのジムの印象は「キレイ!」「ジムの人、気さく!」でした。
おかげで超初心者の僕でもリラックスしていられました。続けるにはこういうこと大事ですよね。

Okapi先生にクライミングの基礎の考え方をレクチャーいただきました。
とにかくOkapi先生の教え方が上手で、「なるほど!」の連続でした。
「手の出し方はこう」「重心の位置はこう」なるほど、なるほど!
とは言いつつ、すっかり握力もピンチになりお腹もすいたのでこの日は3時間ほどで切り上げ。
大須から則武の方に移転したグナグナカリーでカレーを食べて解散となりました。
早いうちに復習しにまた行きたいところであります。

気が早いような気もしましたが、“行かなくなるかも”とネガティブな気持ちを断ち切るために
クライミングシューズも手に入れてしまいました。精進します。


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by motnorm | 2015-03-18 18:00 | mountains
山と道 Hiker's Cap(Sample)
山と道のキャップの試作品を被るチャンスをいただきました。
96ちゃんのレビューが決定的に詳しく「まさにっ!」な内容。
他にも、OSONくんJimさんも各目線から突っ込んだ内容を書かれているので
非常に参考になると思います。

各お三方が引き合いに出しているCapoのキャップ、定番ですよね。
でも、僕持っていないんです、何度か鏡の前で被ってみましたけど。
生まれ持ったシモブクレの顔&トンガリ頭… 容易に想像つきますよね。

圧倒的に似合わないんですよ!
かぶりが浅すぎて乗っかってるだけになるんですけど!

さて、山と道のHiker's Capはと言いますと。
一見浅そうにみえますが、被ってみるとスッポリ頭を包み込むのです。
8パネル状になっていてキレイに頭にフィットします。
パッと見の印象では、メッシュ生地や汗止め、ワイヤーの入ったツバ、そしてその長さなど
特徴的な箇所はもちろん素晴らしいのですが、
何よりも被った時の気持ち良さ、収まりの良さに尽きると思います。
これ、何度もトライ&エラーを繰り返したんじゃないでしょうか。(大変そう…
ランニング、自転車(ヘルメットを上に被って)でも気持ちよく使用できました。
ただ、サイズのアジャストベルトは調整しやすいのですが、その分緩みやすいかな、と思いました。

春には発売されるようですので、キャップ難民の方には“キタコレ”だと思いますよ。

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by motnorm | 2015-01-29 19:00 | mountains
Nature dishes.
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らっしゃっせーーー!
巷を賑わす「ネイチャー亭」
ネイチャーストーヴをなんちゃらかんちゃら… ただの山の宴会なんですけどね。
ネイチャー亭過激派に至っては、ブッシュクラフト…

昨年はホントにソロでの山行が少なかった。っていうか無かったかも。
山で食べるとは思えない豪華な食材、そして料理。
食べる喜びと、振舞う喜び。
そんな時にこんな小皿があれば。

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学校の給食用食器
アルマイト処理されたアルミ製で程々に軽い。1枚17g
焼いたお肉やサラダなんかを「どうぞ〜」って。
タレやしょうが醤油を入れておくのもぴったりです。
多少雑に扱っても丈夫なのも良いですね。

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今年は大きなワンポールシェルターをオーダーしたのでネイチャー熱高まりそうです。
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by motnorm | 2015-01-12 00:11 | mountains
PLYwood Folding Wide Table 【MYOG】
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不安定な雪上用に折りたたみのテーブルを作りました。
ホームセンターで電動ノコギリ、ポール旋盤、ヤスリと格闘すること2時間。
天板はA4サイズ。脚は少し長めに設定。重さは185gでした。

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パーツは4つです。
戸惑うほどにあの有名なテーブルに似ています…
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by motnorm | 2014-12-29 17:44 | mountains
Shangri-La 1 A-frame
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雪山用として使っているShangri-La1をこの方を参考にしてAフレームでの設営テストをしてみました。

今まで土間部分に鎮座していたポールがなくなるとこんなに使い勝手が良いとは…
頭部のクリアランスが若干広がったのもAフレームの恩恵ですね。
これでシェルター内での調理時のストレスも大幅に軽減されそうです。

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左から、ペグ、タープポール、トレッキングポール、ポールエクステンダー、本体。
自前のポールは120cmの固定長なので長さを補うとともに連結できるように
アルミパイプと対寒ホースでポールエクステンダーを自作しました。

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このように差し込むだけです。強度も問題なさそうでした。

やはり問題は後ろのポールをどうするか。ですね。
今回はタープポールを折り曲げて試しましたが、長さが合いませんでした。
カーボンパイプで自作するか、安い伸縮式のトレッキングポールを1本用意しないと…
多分後者かな。
外にポールを立てたり枝に吊るしても良いのですが、
雪中ペグリスクが増えるのと、寒い中外に出て張りを修正するのが億劫です。
この後ろポール問題が解決すればオールクリアです!!


すっかり鈴鹿も白くなっています。
雪山に向けて、道具を引っ張り出したり見直したりとソワソワしてきましたね。

足裏ホッカイロも!!
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by motnorm | 2014-12-21 19:00 | mountains
OMM JAPAN RACE
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OMMお疲れさまでした。脚ガッタガタでございます。
僕たちはスコアの方に出たんですが、かなりタフな展開で、
コースの決められたトレイルランニングでは味わえないダイナミックなレースでした。
Photo:バディ ケンちゃん

コントロールと呼ばれるポイントが見つからないのも自分達のせい。
この崖をよじ上るか、この滝を下りるか。このまま進むのか、戻るのか。
コントロールが見つかっても見つからなくてもその結果を受け入れながら進んで行く。
見つからなかったコントロールが気になって後を引くんですよね…
幕営地ではいろんな方にお会いできてすごく楽しかったです。ありがとうございました〜!
皆さんの“表現”最高したっ

この日はOMMにとって絶好の天候で、iPhoneが水没してしまいました。
泣く泣く交換と相成り、対策としてiPhone6用のLIFEPROOFも装着してみました。

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重さはさほど感じないものの、この大きさ。
防水性、対衝撃性を考えればギリギリ許容範囲かと。
ポケットに入らないウェアもでてきそうです。ランニング系のパンツは総じて厳しそう。
ホームボタンのセンサーの為にこの部分だけペラペラのシートが少し不安。
とはいえ、ケースに入れておけばほぼ安心なのでこれからの雪山シーズンにも良さそうです。

雪山道具の予算がiPhone6の交換代で吹き飛んだんですけどね…ぐぬぬ。

【追記】OMMの装備
OMM classic 25
LunarSolo with carbon pole
KLYMIT INERTIA X-LITE
山と道 Minimalist Pad
ODBOXオリジナル NANGA 250 SPDX
BrooksRange Alpini Mountain Anorak Hoody
NANGA downpants
SOL Emergency Bivvy

EVERNEW Ti U/L Cooker 0.9ml
FireMaple FMS 117T
自作風防
PRIMUS ガスカートリッジ110
Foldingmug
Platypus 1ℓ
いろはすボトル×2

エマージェンシーキット
ライター
パックタオル
ヘッデン(Blackdiamond Ion)
コンパス
予備電池
ペグ
食料/水/行動食

OMM Aether Smock
ARC'TERYX Phase AR Zip Neck LS
finetrack フラッドラッシュスキンメッシュ LS
ARC'TERYX Trino tights
DRYMAX Trailrun 1/4 crew high
mont-bell バーサライトパンツ
adidas XT4
HOUDINI Toasty Tophat
着替(ウール上下、ソックス)



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by motnorm | 2014-12-04 16:05 | mountains
Mont-bell U.L. Thermawrap Jacket
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夏から冬へ、道具を整理している時に発掘された一着。
ずいぶん前に購入したもの。着た覚えはあんまりない…

Mont-bell独自の化繊中綿エクセロフトを使用した薄手のジャケット。
試しに、ここ数日着ているのですが、なかなか暖かい。
何よりも240g程度と軽量なのでOMMに持っていこうかな。

フード付きもあったはず、とMont-bellを覗いてみたものの、
バージョンアップされていて思っていたものとは違うものに。

新しいものが良いって訳ではないようですね。
なかなか装備選びが難しいです。

なによりも近頃は強力な目覚まし時計が必要なようです…
(いろいろご迷惑おかけしてスミマセン。スヤァァ…)
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by motnorm | 2014-11-08 18:11 | mountains